ホメオパシークライアント様専用よくあるご質問

大阪の方は「ホメオパシーコンサルテーションをお受けになられた皆様へ」という用紙、遠方の方は同様の用紙をメールしていますがこちらをまず必ずご一読ください(用紙が届いていないときは世良までお知らせください)。

★ホメオパシーお問い合わせの基本マナーとルール★

1.お問い合わせの前に「よくあるご質問」を必ずお読みください。

クライアント様はyuzuki_glass@yahoo.co.jp宛でメールください

「よくあるご質問」にはホメオパシーを受けている期間中の疑問質問を網羅してあり、ほとんどの疑問はここで解決できます。
このページは常時バージョンアップしてメルマガでも通知していますのでご質問前に必ずお読みください。

「よくあるご質問」のアドレスは一般公開しておりません(https://homeo.club/client1/qa1/)クライアント専用メルマガに毎回リンクを貼っていますのでリンク先を保存願います。

 

2.クライアント様専用メルマガは必ずお読みください

タイトルが「■★~」で始まるメルマガは「クライアント様専用」の重要な通知が含まれます必ずお読みください。
時に「★~」ではじまる通常メルマガに「■★~」がついていることがありますが、クライアント様に知っておいてほしい情報、およびよくあるご質問への回答を兼ねたメルマガですのでお読みくださいませ。

 

3.ご質問への回答には2営業日いただきます、緊急案件にはできるだけ即回答いたします

2017年までは365日24時間ご質問に回答していましたが、2018年より休業日を頂戴いたします、休業日は不定期ですカレンダーでご確認ください。

お問い合わせへの回答は2営業日頂戴いたします、急ぎの返答が必要な場合はメールタイトルに「緊急」とお書き添えください。

2営業日以上たっても回答がない場合は通信トラブルの可能性がありますので、yuzuki_glass@yahoo.co.jpに加え、mail@homeo.club にもメールください。 また 090-8206-5955にご連絡ください

★代表的なご質問

レメディーの注文方法

iherbやHELIOSに頼みたい方への注意点

レメディーの基本的な飲み方

レメディーを摂る際の注意点いろいろ

ポテンシー表記30c、200cなどが分からない時

ホメオパシーよくあるご質問をすべて見る

 

Q.セッションの日程や時間を変更したい

A.「お名前」と「現在の予定日程と時間」を記載のうえ下記カレンダーの「予約可能」時間から変更日程を選んでください。
「休業日」「予約不可」は予定があり予約できませんが、記載なしの日程は調整によっては予約可能です。また、予定は随時変更になりますのでご確認ください。どうしても分からない場合はメールでお尋ね下さい。
カレンダーへのリンクはこちら

カレンダーは週単位にするほうが見やすいです(右上のタブクリック願います)

小さいですがカレンダーはこち分いも見ることができます↓

Q.セッション忘れていたので当日キャンセルします、時間も遅れていいですか?

A.前日当日キャンセルはお控えください、ZOOM、スカイプの方はセッション時間前にはスタンバイ願います。
一部の方が前日キャンセル・当日キャンセル、30分以上のセッション時間遅れを繰り返し、お約束を守ってくださる方にご負担がかかっているため、やむ負えず2018年からペナルティーを設けることにしました。

セッション予約は数か月先にとる場合もありますので日程変更してくださってOKです。

また、交通遅延や、体調不良、ご家族のご病気などのやむおえない事情の場合はペナルティ―は設けません、お気軽にお問い合わせください。

高熱はホメオパシーにとってよいことがおおいです。熱や体調不良などの場合はセッション日まで無理して我慢しないで遠慮なく予定変更して休んでください、私自身も高熱を出した場合は予定変更させていただきます。

Q.レメディーの摂り方変更は必ず記録してください

何度もレメディーの摂り方の変更の問い合わせがあるにもかかわらず、指示通りにレメディーをとっていない場合や、いつ何をどれだけ摂ったか全くわからないというご報告をいただくことがあります。
状態の変化はレメディーのとり方と連動しているため、とくに取り方の変更を申し出た際は必ずノートに記録願います。

Q.こんな時はすぐご連絡ください

1.熱が出た時、特に38.5度以上。
次回のセッションをまたずにすぐ連絡ください、電話やメールですぐアドバイスいたします。

2.親族の死や病気などのとてもストレスフルなことがあって大きく状態が悪化した時。
耐えられないストレスで落ち込んでたまらないときはごメールなどで連絡ください、耐えられるのならその都度ご連絡いただく必要はありません。

 

Q.こんな時はメールでご報告ください

1.病院に行く時、行った後。
病院に行くかの相談のためにホメオパスをただ待っている方や何が何でもすべてレメディーですぐ症状を止めようとする方がいますが、病院には相談いただかなくても行ってください、私に病院行きをとめる権限はありません。
特に今身体におきていることの確認のためにも病院で検査はうけてください、薬などはとったあとでご報告いただいても問題ありません。

2.職場を辞めるなど大きな決断をする時。
以前から転職の相談をしていて退職するならご相談いただく必要はありませんが、衝動的に会社をやめてしまいその後進路や金銭的に大きく困窮した状態になって数か月たって悪化してから「なんとかしてください」とご相談頂く場合があります。
人生の進路に大きく関わる決断をする場合はご相談ください、早めにセッションをおすすめする場合があります。

 

Q.こんな時は次回セッションでご相談ください

ここ最近の自分の気持ちや近況を長い文章で書いて送るなら相談を早めるか次回ご相談ください。

次回セッションまでに期間がある場合、何度もメールで近況を送って来る方がいますが、今後はお返事いたしません、早く話したい事態があればセッションを早めて伺います。お気持ちの変化は正しい査定をするためにもセッション時間に対面で伺うことがベストです。

理由は、断片的な情報をバラバラにいただくとそれらの出来事の重要度がわからなくなるため、ホメオパスは正しい判断ができなくなるからです。

また、重要な情報を送っていただいてお返事すると「相談した事に関して気が済んでしまい、出来事のストレスを忘れる」傾向があるため、感情の揺れ幅の正しい査定ができなくなります。やむおえず、メールのみのご相談となった場合はその際の感情の揺れをノートに書き留めてください。

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症状と心の問題を解決するホメオパシーの専門家 世良 純子
世界的ホメオパス ヴィソルカス教授IACH卒、ドイツのドクターホメオパスにも師事11年選手。他ホメオパスで解決できないケースを多数担当。医療従事者に囲まれ4回の手術経験をもち虐待・アトピーを完治。婦人科系疾患と心の問題が得意。